受付から結果確認までの全体フローを可視化
患者様が最初に触れる開始画面、症状を選ぶ問診入力、気になる部位を記録するシェーマ入力、そして結果確認 / QR表示までを一連の流れとしてまとめています。院内での運用イメージを共有しやすく、導入後の利用シーンも具体的に伝えられます。
PRODUCT
従来の紙ベースの問診票を電子カルテにQRコード連携
開始画面から症状入力、シェーマ入力、結果確認 / QR表示までの流れを、実際の利用イメージに近い構成でご紹介します。導入検討時の説明資料や院内共有時にも活用しやすい画面構成です。
患者様が最初に触れる開始画面、症状を選ぶ問診入力、気になる部位を記録するシェーマ入力、そして結果確認 / QR表示までを一連の流れとしてまとめています。院内での運用イメージを共有しやすく、導入後の利用シーンも具体的に伝えられます。
症状の部位や強さを視覚的に記録できるシェーマ入力と、受付や電子カルテ連携に活用しやすいQR表示に対応。患者様にとって操作しやすく、医療機関側にとっても確認しやすい設計です。
大きな文字・大きなボタンで、直感的に操作しやすい画面構成。
痛みの部位・症状・強さをシェーマで整理し、視覚的に把握可能。
問診結果は画面表示に加えQRコードでも出力でき、運用連携を支援。
スマートフォン・タブレットでの利用イメージが伝わるレイアウト。
「タッチde問診」は、患者様がスマホやタブレットで問診に回答し、問診結果をQRコードで電子カルテへ連携できるペーパーレス問診システムです。受付で紙を配布・回収・スキャンする運用を見直し、問診内容をカルテで活用しやすい形に整えます。
問診結果をQRコード化し、電子カルテへの入力・転記を支援します。
患者様がタッチ操作で回答でき、紙の記入負担を減らします。
受付からカルテ活用まで、紙の問診票運用を効率化します。
紙の問診票、スキャン、電子カルテへの転記を見直したい医療機関様向けに、QRコード連携型のペーパーレス問診について整理しました。
患者様がスマホやタブレットで問診を入力し、問診結果をQRコードで電子カルテへ連携しやすい形にできます。
紙の配布、回収、スキャン、転記の負担を減らし、受付からカルテ活用までの問診業務を効率化できます。
患者様のスマートフォンや院内タブレットを利用した問診入力を想定した画面設計が可能です。
はい。タッチde問診で受付・問診業務を効率化し、必要に応じてお待たせ案内PROなどの案内表示製品と組み合わせてご提案できます。